2006年10月18日(水)〜22日(日)
抜ける透明度と癒しの島!与論島ツアー

鹿児島県の最南端に浮かぶ周囲22qの小さな島には素晴らしい自然と、伝統を大切に引き継ぐ島民の優しさがありました。海の中はどこまでも続く真っ青な幻想的な世界で、起伏に富んだ雄大な地形は探検隊にでもなったかのようなワクワク気分にさせてくれます。また、与論には「我を無くして相手を尊ぶ」という、もてなしの心を表す「尊尊我無」という言葉があります。私たちも地酒の黒糖焼酎「有泉」を伝統的な飲み方の「与論献奉」でたっぷりともてなしてもらいました。お世話になった島の方々に尊尊我無! まーぼう

 
さぁ、やってきました与論島! とうちゃーく!(かな? 帰りだったりして・・・)
与論は地形がスバラシイところ。こんな水路のようなのがいっぱいあります。 むむ?宮殿が・・・。

こんなんもあるのね。3人で仲良く記念写真!

お、カメ様だ!

ことなしか与論のカメ様は八丈島のと比べてのんびりしてそうな気が・・・。

お魚さんに甲羅をつついてもらって気持ちよさそうです。

げげっ!いっぱいいるじゃん!?

もちろん、熱帯魚もいっぱい。

おぉ〜すっげぇ〜!かなりデカイ沈船ですな。ダイバーと比べるとよく分かるよね。 この回はあらし君の100本記念!
いやぁ〜あらし君も成長しましたな! 割れ目を泳いでいきます。
おぉ、ウミヘビをゲット!(危ないのでダイバーはやらないでください・・・) ところで与論島ってこんな島。コンパクトでかわいい島なんです。
地上のあらし君。 おっと、実はまーぼうも100本記念なのだ!
ということで水中記念写真。しかしすごい透明度!まーぼう、よかったね! 南のシャコは関東のと違ってカラフルね・・。
お宿はこんな感じ。おっしゃれ〜!

もちろん夜は宴会。島の人が歓迎してくれたんだって!

リチャードも飲んでますね。 100本記念のまーぼうももちろん飲みます飲みます!
そんなころ、あらし君は夕ごはんを捕りに海へ・・・・・・・・(うそ!本当は漁業権を持ってるガイドさんが捕ってくれました。) さぁ、イセエビざんまいだぁ〜!
うまそー! 貝もあります。いやぁ〜ゼイタク!
もちろんサザエもたっぷり。南のサザエはとがってないんだよね。 これは恒例のグルクンかな?
再び海へ。ウミウチワもキレイだね。 あら、これは飛んできたのかな?ダツ?
がおぉぉぉ〜! 最後はキレイにハタタテハゼで。

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